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FAQ / よくある不安

怖いことを、全部聞いてください。

大きな買い物は、不安で当然です。見たことない個人事業に頼むのも、怖いですよね。
よくある質問だけでなく、「最悪のケース」も正直にお答えします。
隠すことは何もありません。

正直に言います。
Heritage Garage Base は2026年に始めたばかりの個人事業です。施工実績はまだ多くありません。
ただ、代表の浅野は16年前に自分でこのガレージを建て、今も毎日使い続けています。
その本物の経験が、私たちの一番の強みです。不安なことがあれば、なんでも直接聞いてください。
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お金の不安 5問

正直に言います。国内メーカーのキットや鉄骨系のガレージであれば、100万円以下で建てることも可能です。

HGBが取り扱うFisherman's Garageは北米から直輸入した本格木製ガレージです。素材・工法・耐久性が根本的に異なります。浅野は16年前に建てた同じガレージを今も使い続けています。その実物を見てから判断してください。

「安いガレージを2回買うより、いいガレージを1回買う」という考え方もあります。

発生する可能性があるものを事前にすべてお伝えします。主なものは以下です。

・基礎工事費(地盤の状態により変動)
・建築確認申請費用(規模・地域による)
・電気工事費(内部に電源が必要な場合)
・外構・砂利敷き(オプション)

見積もり時にすべての想定費用を明示します。サプライズ請求は一切しません。

基礎の有無と規模によって異なります。一般的に「基礎がある建物」は固定資産税の対象になる場合があります。

ご契約前に、お客様の設置場所・規模・基礎形式に応じて市区町村への確認をサポートします。事前に把握しておくことで、驚くことがありません。

現在、自社ローンのご提供はしておりません。お客様ご自身でリフォームローンや無担保ローンをご利用いただくことは可能です。

金融機関によってはガレージ・物置の設置にローンが利用できる場合があります。ご相談いただければ、過去のお客様の事例をお伝えできます。

建物単体としての中古市場はまだ小さいのが現状です。ただし、「ガレージ付き物件」として不動産売却時の付加価値になるケースは多くあります。

「資産として売る」より「16年以上使い倒す」ものとしてご検討ください。コストパフォーマンスは十分に高いと自信を持っています。

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品質・耐久性の不安 5問

適切なメンテナンスをすれば50年以上もちます。北米では同じ工法のガレージが100年以上使われている事例があります。

腐食の原因のほとんどは「塗装の剥がれ放置」と「換気不足」です。定期的な再塗装(目安3〜5年に一度)と適切な換気をすることで、長期間美しい状態を保てます。

浅野のガレージは16年経過現在も現役です。実物をぜひ見に来てください。

2×4工法(ツーバイフォー)は北米で100年以上の実績がある耐震・耐風構造です。日本の住宅にも多く採用されています。

台風については、基礎としっかり固定することで飛散リスクを大幅に下げられます。積雪については、設置地域に応じた屋根勾配・補強の設計を行います。心配な地域の方はご相談ください。

主なメンテナンスは外壁塗装の再塗装です。DIYで行う場合は材料費のみ(2〜5万円程度)、業者に依頼する場合は10〜30万円程度が目安です。

浅野自身は16年間、自分でメンテナンスを行っています。やり方についても丁寧にサポートします。

使用している北米産木材は防虫・防腐処理が施されています。また、基礎の設計・換気計画によってシロアリリスクを大幅に低減できます。

設置後も定期的な点検をお勧めしています。気になる点があれば遠慮なくご相談ください。

適切なメンテナンスをすれば50年以上が目安です。北米では築100年を超えるガレージも珍しくありません。

鉄骨系ガレージの法定耐用年数が約15〜30年であるのに対し、適切に管理された木製ガレージはそれを大きく超えます。

一生モノの買い物だと思って、ぜひじっくり選んでください。
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業者への不安 5問

正直に言います。2026年に始めたばかりの個人事業です。実績が多くない点は事実です。

ただ、代表の浅野は16年前に自分でFisherman's Garageを建て、今も毎日使い続けています。製品への信頼は誰にも負けません。

百聞は一見にしかず。まず実物を見に来てください。それが一番の答えです。

万が一の際は、日本総代理店のメイプルガレージへの対応に切り替えることができます。製品保証はメーカー側が持っているため、浅野個人に依存しない部分があります。

また、工事着手前のお支払いは分割でのご対応も検討しています。ご不安な点はご相談ください。

もちろんです。施工完了後の検査・確認を一緒に行い、ご納得いただけるまで対応します。

浅野に直接連絡できる体制を取っています。大きな組織のようにたらい回しにはなりません。

あります。施工後のメンテナンス相談・塗装方法のアドバイス・補修部材の手配など、長期的なサポートを行います。

「建てた後も付き合える業者」でいたいと思っています。LINEでも気軽にご相談ください。

全国対応しています。北海道・沖縄も可能です。交通費・出張費については事前にお見積もりを提示します。

まずはオンライン相談・LINE相談から気軽にご連絡ください。

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近隣・法律の不安 4問

規模・地域によって異なります。一般的に10㎡(約3坪)を超える建物は建築確認申請が必要になる場合があります。

ご契約前に設置場所・規模を確認し、申請が必要かどうかをご説明します。申請サポートも行っています。

事前の対応が大切です。設置前にご近所への挨拶・説明を行うことで、ほとんどのトラブルは防げます。

過去に「建てた後に近隣トラブルが発生した」という事例は今のところありません。設置場所・向き・見え方など、事前に相談しながら設計します。

農地・市街化調整区域への建築は原則として制限があります。用途・規模によって許可が取れる場合もあります。

設置場所の地目・用途地域を事前にご確認ください。不明な場合は一緒に調べます。

問題ありません。むしろ「かっこいいガレージが見える家」として近所の話題になることが多いです。

道路への張り出し・建ぺい率については法的基準に沿って設計しますのでご安心ください。

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ご家族の不安 3問

ぜひご一緒にお越しください。見学会はご夫婦での参加がとても多いです。

実物を見てもらうことが一番の説得になります。「なんか思ってたよりいいね」とおっしゃる奥様が多いです。BBQもありますのでリラックスした雰囲気でご覧いただけます。

ご夫婦で来てくれた方が、後悔なく購入できると思っています。

正直に言います。タイミングは大切です。無理して買う必要はありません。

ただ、ガレージは「消費」ではなく「長期の資産」です。50年使えるものにかけるお金は、毎月の趣味費用とは性質が違います。ライフプランと照らし合わせながら、焦らずご検討ください。

下の「後悔した人はいますか?」セクションをご覧ください。

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他社との違い
7項目
他社の多くは…
Heritage Garage Base
見積もり
「諸経費一式」で後から追加費用が発生することがある
HGBの場合
全項目を明記します。後から追加費用は出しません
実物確認
写真・カタログのみ。実物を見ずに決断するしかない
HGBの場合
16年使い続けた実物ガレージを毎月無料で見学できる
窓口
営業・施工・アフターで担当が変わり、たらい回しになることがある
HGBの場合
浅野が最初から最後まで一人で対応します
アフター
保証の明示なし。引き渡し後は対応しないケースも
HGBの場合
引き渡し後も浅野に直接連絡できる体制を継続
確認申請
対応できない業者も多く、申請なしで建てるケースがある
HGBの場合
建築確認申請のサポートに対応(法令遵守)
耐久性の証明
カタログ数値のみ。実際の経年データは存在しない
HGBの場合
山梨県で16年間使用中の実物データがある
進捗報告
連絡が来るまで現状が分からないことがある
HGBの場合
工程・納期を明示し、進捗は都度報告します

※ 他社の記載は一般的な事例に基づく傾向であり、個々の業者により異なります。

「後悔した人はいますか?

正直に言います。

「もっと大きいサイズにすればよかった」という声は
たくさんいただきます。

「建てなければよかった」という声は、
今のところ一度もいただいたことがありません。

— 代表 浅野 茂

まず、実物を見てください。

百聞は一見にしかず。毎月第3日曜日、無料の見学会を開催しています。BBQ&コーヒー付き。

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